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■ ワーキンググループ

調達活用ワーキンググループ

 開発現場で必要とされる技術が多様化し、変化のスピードも速い昨今、ソフト調達の受発注に際しても、さらなる効率化、スピード化が求められるようになりました。
 
 調達活用ワーキンググループでは、発注側の立場から、取引口座開設などの諸手続きの標準フォーマット化、提供できるサービスの質を評価するためのフレームワークを策定、活用のためのガイドラインを策定等を行なっていきます。完成した後はこれらを公表し、発注側、受注側双方を含むIT業界内への普及を推進していきます。

 活動の成果は順次公表していきます。

活動の成果等
(ダウンロードしてご覧ください)
概 要

2011年11月29日公表
パートナー企業の成長を促す「ソフト調達成熟度フレームワーク」の考え方  (PDF形式 約0.2 MB)

  • 活動方針、目的等
  • 2011年2月のキックオフ以降の道程
  • ITパートナー取引口座開設基準モデル
  • ソフト調達単価実態調査
  • ソフト調達成熟度フレームワーク 中間報告

2012年3月公表予定
ソフト調達成熟度フレームワーク

  • ソフト調達成熟度フレームワーク(完成版 Ver.1)
  • 評価・活用のためのガイドライン
  • その他

※ 活動状況に応じ、予定は変更になる場合があります