ワーキンググループ

調達活用ワーキンググループ

 開発現場で必要とされる技術が多様化し、変化のスピードも速い昨今、ソフト調達の受発注に際しても、さらなる効率化、スピード化が求められるようになりました。

 調達活用ワーキンググループでは、発注側の立場から、取引口座開設などの諸手続きの標準フォーマット化、提供できるサービスの質を評価するためのフレームワークを策定、活用のためのガイドラインを策定等を行なっていきます。完成した後はこれらを公表し、発注側、受注側双方を含むIT業界内への普及を推進していきます。  

(※ 活動は終了しました)


活動履歴/成果等


公表日活動の成果
2012年 6月 8日取引単価実態調査によるITSSレベル別単価実態 (クリック)
2012年 6月14日ソフト調達に関するパートナー評価成熟度フレームワーク (クリック)
2012年 6月15日ITパートナー取引口座開設基準モデル(クリック)
2013年 5月31日2012年度 活動報告 (PDF形式)
2014年 5月22日2013年度 活動報告 (ZIP圧縮)