全国スキル調査
2019

2019年6月17日~8月18日

Web上でスキル診断/無料

主催:ITスキル研究フォーラム(iSRF)

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スキル診断

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  • 所要時間:30~40分程度
  • コアコンピテンシー診断(約70問)
  • 業務スキル診断(約100問)
  • 回答の途中保存機能あり(再ログイン後、継続可能)
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診断結果

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  • コアコンピテンシー結果から、業務によらない「人間力」が分かる
  • 14種類のロール(役割)についての総合的な能力レべルと、各スキルごとの技術レベルが分かる
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開催概要

イベント名第18回 全国スキル調査 2019
開催期間2019年6月17日(月)~8月18日(日)
内 容

スキル調査

 ソフトウェア開発、プロマネ、情報セキュリティからIoT/AIに至るまで、様々な役割のスキルが一度に分かるスキル調査を実施します。
 今まで、そしてこれからもエンジニアが担う役割に加え、企業のDX推進が叫ばれる中、新興分野もカバーするスキル診断が盛り込まれています。
 診断は約30分で完了します。ぜひ参加していただき、どんな知識や技術が必要とされるかを知って、これからの仕事に役立ててください。

 一回のスキル診断で、以下の役割全てについてのスキルレベルを判定できます。

役割区分説 明
1ISストラテジスト企業の経営戦略と整合したIT戦略・計画の策定と評価およびITガバナンスの推進を行う。IT戦略・計画の策定にあたっては、担当事業のビジネスの側面から、各事業部門の企画担当・IT化担当と協業し、事業部門のITに関するニーズを把握・分析し、適切なITソリューションの企画・提案する。策定したIT戦略の投資効果、顧客満足度に責任を持つ。
2システムアーキテクトビジネス環境の変化や情報技術の進展を捉え、ビジネス戦略を実現するために情報システム全体の品質(整合性、一貫性等)を保ったITアーキテクチャを設計する。
3プロジェクトマネージャ プロジェクトマネジメント関連技術、プロジェクトの提案、立上げ、計画、実行、監視コントロール、終結を実施し、計画された納入物・サービスとその要求品質・コスト・納期(QCD)に責任を持つ。活動領域として、戦略的情報化企画(課題整理、分析)、システム設計、開発、システム構築、および運用、保守の管理・統制を実施する。
4ソフトウェア開発スペシャリスト汎用業務(基幹系)や個別業務において、アプリケーションやミドルウェア開発、およびパッケージ導入に関する専門技術を活用し、ソフトウェアの設計、開発、導入(開発サービスのユーザー環境本番テスト)を実施する。構築したアプリケーションの品質(機能性、回復性、利便性等)に責任を持つ。
5基盤スペシャリストハードウエア、基本ソフトウエア/ミドルウェア、ネットワーク、システム管理、セキュリティに関する専門技術や最新動向を把握・活用し、顧客環境に適切なシステム基盤の導入、カスタマイズ、保守を実施する。また、構築したシステム基盤の性能・品質・可用性・信頼性などに責任を持つ。
6運用スペシャリスト運用および保守(ソリューション運用(システムおよび業務))を主な活動領域とし、情報システムの効果最大化のために、安定的・効率的にシステム運用することに責任を持つ。
7情報セキュリティアーキテクト強固なセキュリティ対策が求められる情報システムのアーキテクチャの設計を担う役割。システムの企画・開発・構築・運用の各工程において、情報セキュリティ対策が十分に機能し、維持されることを担う。
8品質保証マネジメント全社または組織としての品質標準を定め、関係組織への導入、および品質向上に向けた取組の維持・改善を行う。
9エッジ/組込みエンジニア
  • 業務用途ごとに、あるいは業界に求められるサービスの特性に応じて、開発期間、開発コスト、製造コスト、運用コスト、機能、信頼性、継続性のトレードオフを踏まえたデバイス設計を行う
  • サービスの継続的改善を目的とした開発プロセスを実現するための環境を選定し、それを利用した開発ができる役割
  • デバイスだけでなく、ネットワーク、クラウドの動向を把握し、それを踏まえた上で適切な技術を選択、実装する
10ネットワークスペシャリスト
  • デバイス数や設置場所、またデバイス間の直接通信といった要件または実績からトラフィックパターンを導き出し、最適な通信方式や設備、コストを提案、実装し、運用開始後はモニタリングにて改善する
  • 顧客のビジネスやアーキテクチャ設計を基にセキュリティエンジニアが分析したセキュリティ・リスクの中から、ネットワークによる対策が最適であるものを見極め、実現する
11データサイエンティスト
  • データを活用し、分析手法を駆使し、成果に繋がるビジネスモデルや業務改善のための示唆を提言する
  • 収集されたデータを分析しやすい形に加工し、様々な統計分析手法、モデリングやシミュレーションを業務に適用する
12AIプランナー現場で活用できるようなUI・業務設計をおこない、周囲との調整(PM)を行う
13AIアナリストデータとライブラリなどを利用して、AIの構築や統計を駆使し、企画側にとって有用な知見・示唆を生み出すために、問題を解き明かす
14AIシステムエンジニア学習モデル済みモデルなど構築されたAIを活用し、企画されたビジネスで利用できるよう周辺技術とあわせてシステムに実装する

アンケート

エンジニアの意識や、今後の動向を知る目的で実施(※ 必須)

  • 自社のデジタルトランスフォーメーション(DX)推進に関する意識/認識について
  • 現在の仕事のやりがい
  • 今後どのようなキャリアを積みたいか
  • その他

その他の調査(任意)

※ スキル診断完了後に利用可能
ストレスチェック
心の健康状態が分かります。厚生労働省の基準に加え、ストレス耐性などのメンタルヘルスのチェックができます
職場環境調査
職場の環境は、やる気や満足度に影響します。職場の環境を客観的にチェックできます
パーソナリティ診断
自分の特徴/タイプが分かる診断
文章チェック
100文字程度の文章を入力すると、読みやすさ、表現テクニックなどをコンピュータで自動解析
参加費無 料
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主催/共催/協力